日本のIR・カジノの最新ニュース

ログインしてフォロー
今週 +6件 関連記事 57件

日本の統合型リゾート(IR)とカジノ合法化をめぐる動きの常設トピック。大阪IRの開業準備、カジノ管理委員会の規制整備、各地の誘致検討を追う。

日本のIR・カジノの基本情報

根拠法
IR整備法(2018年成立)
規制当局
カジノ管理委員会
認定区域
大阪・夢洲(2023年認定)
開業予定
2030年ごろ
事業主体
MGMリゾーツ・オリックス連合
規制状況の一覧
詳しく見る →

現在の状況

大阪IR(夢洲)は、MGMリゾーツとオリックスが約44%ずつを出資するMGM大阪株式会社(2025年5月に大阪IR株式会社から社名変更)が2025年4月に着工し、2030年秋ごろの開業を目指している。初期投資額は約1兆5130億円。残る最大2枠の区域認定に向けて、国は2027年5月6日から11月5日まで2回目の区域整備計画の申請を受け付ける。

最終更新: 2026年9月27日

最新

最新の動き

日本のIR・カジノの見通しは? ログインで投票(+5pt)

今週はまだ投票がありません — 最初の投票者になりませんか?

すべての記事

日本のIR・カジノのこれまでの歩み

  1. 2026年10月 6件の報道

  2. 2026年9月 13件の報道

  3. 2026年8月 5件の報道

  4. 2026年7月 6件の報道

  5. 2026年6月 7件の報道

  6. 2026年5月 3件の報道

このトピックの議論

カジノを作るなら依存症対策も後回しにせず、収益の一部を対策費として継続的に還元する仕組みが必要。英国の制度は参考になる。

残り2枠と聞くと争奪戦に見えるけど実際は参加者集めから苦戦中。 日本のIR第2ラウンドはカジノよりハードル高い。