2026年最初の交流イベント「マニラ・アフター・ダーク(MAD)」が今夜、ラ・ヴィ・リゾート &カジノのグランドロビーで開かれる。同施設はニュー・コースト・ホテル・マニラも併設している。
IAGがMADイベントをLaヴィ・リゾート &カジノで開催するのは今回が初めてである。同施設はマニラのマラテ地区にある。
モダンな優雅さの象徴であるラ・ヴィ・グランド・ロビーは、到着の美学を再定義する。
開放感と親密さを兼ね備えるよう設計されたグランドロビーは、洗練された素材、天井高のある空間、厳選されたディテールが来訪者を引き留める、さりげない贅沢をたたえて広がる。
今夜のイベントには、フィリピンおよびアジア広域のゲーミング業界を代表する面々が集う。 主要オペレーターやサプライヤーに加え、フィリピンのゲーミング規制当局フィリピン娯楽ゲーミング公社(PAGCOR)からも多くが出席する。 アレハンドロ・テンコ会長兼CEOも含まれている。
IAGは、今夜のイベントを支える貴重なスポンサーに感謝を表明している。会場スポンサーはラ・ヴィ・リゾート &カジノ、プラチナスポンサーはFBMとライト・アンド・ワンダー、ゴールドスポンサーはIGT、サムクアトロ、テクネット・アジアだ。
その圧倒的な人気から、MADは招待制に限られている。 招待客はRSVPし、スマートフォンにイベント入場券を表示して確認を受ける必要がある。 来場者は全員、到着時に名刺を提出しなければならない。 各イベントには、選ばれたVIPリストも用意されている。