アクエリアス・カジノ・リゾートとエッジウォーター・カジノ・リゾートでは、3月を通じてジャックポットの減少が続いた。 両施設では、プレーヤーが総額460万ドル(約7億円)超の賞金を獲得した。

アクエリアス・プロパティでは、月間のジャックポット支払い総額が355万8432ドル(約134万円)となり、2施設の中で最も高かった。 エッジウォーターがさらに101万5591ドル(約89万円)を加え、合計は462万1172ドル(約19万円)となった。

エッジウォーターのビンゴルームでも4万7,149ドル(約114万円)が当たった。 大口の支払いの大半はスロットゲームで出た。

報道発表は、注目すべきジャックポットもいくつか挙げた。 その中には、カリフォルニア州リバーサイドのネルソン・Aさんによる2セントのドラゴンリンク(DRAGON LINK)スロットプレーが含まれる。 同氏はその小額の賭け金を1万3,534ドル(約56万円)の払い戻しに変えた。

アリゾナ州クイーンクリークのダニエル・Rさんも、エッジウォーター・ビンゴルームでビガー・ビンゴ・カバーオール(Bigger Bingo Coverall)を当て、1万783ドルを手にした。

もう1つ注目すべきジャックポットがアクエリアスで発生した。アリゾナ州レイクハバスシティのダイアナ・Kさんが、1ドルの10Xペイをプレイ中に再び1万ドル(約159万円)を獲得した。

ジャックポットはカジノ体験の大きな要素であり、両施設は月末までに数百万ドルに達する総額を支払っている。 5桁のジャックポットを頻繁に支払い、その合間にも小規模な当選を重ねてきた。